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2006.12.25

事故翌日

 追突事故を起こされて2日目。

 午前中に相手方の損保会社から連絡が入る。体調は問題ないか、修理はしているのかという内容。鞭打ちらしい症状は特に出ていない。修理もまだ依頼していないと答える。修理については当方から修理工場の者を向かわせて、処理を行うというので、それで問題ないと答える。

 暫くして、修理工場から連絡が入り、車を預かりたいと云う。仕事が終ってから、夕方来てくれと伝える。

 事故処理というのはこんなに手筈のいいものかと感心する。

 鞭打ちの方だが、通常から肩凝りが酷いので何が何やらさっぱりわからない。調子が悪そうだといえば悪いし、悪くないといえば悪くない。本当は検査を受けた方がよろしいんだろうが、年末のクソ忙がしい時期、休みを取るという状態ではない。

 当初、代車は軽四だといわれていたが、実際に来たのはデミオ。排気量は我家のスターレットと同じかもしれないがひとまわりサイズが大きそう。スターレットのいかに小さかったことか。ロックやらウィンドウがすべて電気仕掛。我家のスターレットはドアミラーの向きの調整以外はすべて手動である。カミさんがどんな種類の車が来ても我家の車より悪いものは来ない、と言っていたがやはりその通りだった。ま、うちの車なら水没しても窓が開くんだけどね。

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